検索結果
[ 検索結果へ戻る ]
インプラントか差し歯になるかは、どうなったらインプラントで、どうなったら差し歯になるのでしょうか。
相談日:2008年10月11日 [ インプラント ]
インプラントか差し歯になるかは、どうなったらインプラントで、どうなったら差し歯になるのでしょうか。
前歯が急に痛くなり、顔が腫れて、しびれもあり、歯医者にいくと歯の裏に穴をあけて、膿を出されました。
痛みと腫れはなくなりましたが、まだ若干歯がぐらつき、歯の色もうっすら黒ずんできた気がします。
質問が沢山あり、大変申し訳ないのですが、教えて頂けると嬉しく思います。
1)インプラントか差し歯になるかは、しばらく様子を見てみないと分からないそうですが、様子をみて、どうなったらインプラントで、どうなったら差し歯になるのでしょうか。
2)黒ずんできた歯の色は元に戻るのでしょうか?
3)インプラントも差し歯も治療をするのに時間はかかるのでしょうか?
4)治療により顔が腫れたりする可能性はありますか?
5)どちらも保険はきかないのでしょうか?
前歯が急に痛くなり、顔が腫れて、しびれもあり、歯医者にいくと歯の裏に穴をあけて、膿を出されました。
痛みと腫れはなくなりましたが、まだ若干歯がぐらつき、歯の色もうっすら黒ずんできた気がします。
質問が沢山あり、大変申し訳ないのですが、教えて頂けると嬉しく思います。
1)インプラントか差し歯になるかは、しばらく様子を見てみないと分からないそうですが、様子をみて、どうなったらインプラントで、どうなったら差し歯になるのでしょうか。
2)黒ずんできた歯の色は元に戻るのでしょうか?
3)インプラントも差し歯も治療をするのに時間はかかるのでしょうか?
4)治療により顔が腫れたりする可能性はありますか?
5)どちらも保険はきかないのでしょうか?
現在の状態が『前歯が急に痛くなり、顔が腫れて、しびれもあり、歯医者にいくと、歯の裏に穴をあけて、膿を出されました。
痛みと腫れはなくなりましたが、まだ若干 歯がぐらつき、歯の色も うっすら黒ずんできた気がします。』
⇒根の先に膿の袋が存在してかなり症状としては重篤だと思われます。
まずは現在の歯科医院の膿をだす治療をひきつづき受けて症状を軽減するしかないと思います。
1)インプラントか差し歯になるかは、しばらく様子を見てみないと分からないそうですが、様子をみて、どうなったらインプラントで、どうなったら差し歯になるのでしょうか?
⇒まずはその歯が残るなら差し歯で、残らないならインプラントです。
その見極めは、膿の袋が根の治療で完治できる、もしくは外科的に膿の袋を取り除きその歯が揺れが治まり使用可能なら差し歯で、だめならインプラントです。
お口の中、レントゲンを見ていないので想像ですが多分残すのは難しいのでインプラントの可能性が高いと想像いたします。
2)黒ずんできた歯の色は元に戻るのでしょうか?
⇒根の治療でその歯が治るのであるならば戻ると思われます。
3)インプラントも差し歯も治療をするのに時間はかかるのでしょうか?
⇒差し歯は根の治療が終了すれば土台の型取り等でその後1ヶ月もあれば大丈夫ですが、被せ物周囲の歯槽膿漏がちゃんと改善されていないと何年後かに再度虫歯になり作り直しになることがありますので、歯石除去等が終了していることも重要だと思います。
インプラントは、前歯ですのでかなり審美的なものも求められる場所ですから、抜歯時に同時にインプラントをうてる環境でその後仮歯ですごして本当の被せ物がはいるまで、約最短で4〜6ヶ月。
もし骨の量が少なく骨を足す手術も併用すると最短でも6ヶ月以上はかかります。
これは状況によってかなり違うのであくまでも一般的にです。
詳細の月日はお口の中、レントゲン検査が少なくとも必要ですので申し訳ありませんが今のお答えぐらいしかできません。
4)治療により顔が腫れたりする可能性はありますか?
⇒インプラント治療後には場所が前歯で、想像では骨の造成が必要と思われますので、やはり腫れる可能性が考えられます。
5)どちらも保険はきかないのでしょうか?
⇒差し歯は保険のものもございます。
もちろん自費治療のセラミックもございます。
どちらかはご相談されると良いと思います。
インプラントは残念ながら自費治療のみです。
こちらは各クリニックで料金設定があると思います。
以上です。
長々とすいません。
参考になったでしょうか?
やはりメールでお知らせするのには限界がございますので参考程度にお読みください。
痛みと腫れはなくなりましたが、まだ若干 歯がぐらつき、歯の色も うっすら黒ずんできた気がします。』
⇒根の先に膿の袋が存在してかなり症状としては重篤だと思われます。
まずは現在の歯科医院の膿をだす治療をひきつづき受けて症状を軽減するしかないと思います。
1)インプラントか差し歯になるかは、しばらく様子を見てみないと分からないそうですが、様子をみて、どうなったらインプラントで、どうなったら差し歯になるのでしょうか?
⇒まずはその歯が残るなら差し歯で、残らないならインプラントです。
その見極めは、膿の袋が根の治療で完治できる、もしくは外科的に膿の袋を取り除きその歯が揺れが治まり使用可能なら差し歯で、だめならインプラントです。
お口の中、レントゲンを見ていないので想像ですが多分残すのは難しいのでインプラントの可能性が高いと想像いたします。
2)黒ずんできた歯の色は元に戻るのでしょうか?
⇒根の治療でその歯が治るのであるならば戻ると思われます。
3)インプラントも差し歯も治療をするのに時間はかかるのでしょうか?
⇒差し歯は根の治療が終了すれば土台の型取り等でその後1ヶ月もあれば大丈夫ですが、被せ物周囲の歯槽膿漏がちゃんと改善されていないと何年後かに再度虫歯になり作り直しになることがありますので、歯石除去等が終了していることも重要だと思います。
インプラントは、前歯ですのでかなり審美的なものも求められる場所ですから、抜歯時に同時にインプラントをうてる環境でその後仮歯ですごして本当の被せ物がはいるまで、約最短で4〜6ヶ月。
もし骨の量が少なく骨を足す手術も併用すると最短でも6ヶ月以上はかかります。
これは状況によってかなり違うのであくまでも一般的にです。
詳細の月日はお口の中、レントゲン検査が少なくとも必要ですので申し訳ありませんが今のお答えぐらいしかできません。
4)治療により顔が腫れたりする可能性はありますか?
⇒インプラント治療後には場所が前歯で、想像では骨の造成が必要と思われますので、やはり腫れる可能性が考えられます。
5)どちらも保険はきかないのでしょうか?
⇒差し歯は保険のものもございます。
もちろん自費治療のセラミックもございます。
どちらかはご相談されると良いと思います。
インプラントは残念ながら自費治療のみです。
こちらは各クリニックで料金設定があると思います。
以上です。
長々とすいません。
参考になったでしょうか?
やはりメールでお知らせするのには限界がございますので参考程度にお読みください。
[ 検索結果へ戻る ]